Yoshiのつぶやき。

今日のChez Yoshiは…

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4月3日(水)

誠に勝手ながら、次の4月3日(水)臨時休業します。

久々に三連休欲しかったんで、と書こうと思ったら、先月おかんのお祝いで、三連休とったところでした(笑)

でもまあ、親孝行のためなんで、半分以上は仕事(?)みたいなもんでしょう(笑)


今回は、正真正銘自分自身のためということで。


久々に、自分でblog打ってます。


そしたら、これぐらいの長さが限度です(笑)


最近、色んな事あるんですけどね、blogに書くこと。

まぁ、またいつもの主婦に、暇見つけて打ってもらうんで、楽しみにしていてください。

次回のタイトルは『ポジティブ』です!!

想像を張り巡らして、お待ちくださいませ\(^o^)/

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  1. 2013/03/29(金) 04:46:05|
  2. 未分類

本籍地

長い間、ご無沙汰してますヨシです(^-^)

スマートフォン嫌いをいいことに、ブログをさぼっているように思われがちですが、その通りです(笑)

まぁ、何気に忙しくバタバタしてたというのもあるんですが、やっぱりスマホなれないですね。

幾分かは、メール打つのも早くなりましたが、それでも前の携帯の二分の一くらいのスピードです。

いっそのことパソコンのブラインドタッチでも、練習してみようかなと、思ったりもするんですが、ただでさえ、利き腕が腱鞘炎気味やのに、料理以外の事であまり腕を使いたくないし。

あまり更新しなかった間にも、イベントは沢山あったんですよ。

淡路島の旅行の事とか、従業員の子達と、夕方から朝の4時まで遊んでいた事とか、あと確定申告、定期健診、この春卒業する子のサプライズパーティとか。

僕、普通のオーナーらしいことや、家族サービスみたいな事も、ちゃんとやってるんですよ。
どう思われてるか知りませんが(笑)

でも、そんな当たり前のこと書いても、しょうがないじゃないですか。どこのレストランでもそれなりにやってることやと思うんで(まぁ10時間も、従業員の子達と5軒ハシゴする事が、当たり前かどうかは別にして・笑)


あ、そういえば、この間、市役所に行った時に、面白いことがありました。

僕、去年の9月位に引っ越ししまして、その手続きをずっとしてなかったんで、確定申告のついでに市役所に行こうと思って、市民課に行って、

「転入の手続きをしたいんですけど…」と言って。

あ、僕、実は嫁の実家の都合で、嫁と住民票を別々に分けてるんですよ。
嫁は、実家の住所、僕は店の住所という具合に。

だから、転入手続きと言っても、僕一人を移したらいいだけなんで、ほんま簡単なはずなんですけど、、。

何を思ったか、僕、急に、本籍地がずっと前に住んでいた八幡市にあるんで、書類書く度、住所も忘れがちなところなんで、ついでに移しておこうと思ったんですよ。

で、「本籍地も一緒に移しといてください」と枚方市役所に言ったら、

「あ、本籍地の方は、前にいた都道府県の方で、手続きをしてもらわないとだめです」

って言われたんで、八幡市役所に行って

「すみません、本籍地を住民票と同じ枚方市に移しておきたいんですけど、もしかしたら、嫁は住民票を分けたときに、実家の方に移していると思うんですけど、今別々の住所なんで、僕は僕の住んでいる方に本籍地を移したいんです」って窓口で言ったら

「あのぉ、元奥様と離婚手続きはされてるんですね?」と、窓口で聞かれて、僕はイラっとしながらも、

「いやいや、住民票を分けているだけで、離婚はしてないです。いま、僕、嫁って言いましたやん?」って言うたんです。

あのぉ、ほとんどのみなさんはもうお気づきやと思うんですけど、僕、本籍地って住民票みたいなものやと思っていたんですね(笑)

市役所の人にしたら、住民票を別々にする時に、嫁は本籍地を移して、僕はそれを離婚と知らされずに、離婚手続きを取られていて、本籍地を騙されて別々にされた、可哀想な夫になってる感じなんです、今思えば(笑)

で、窓口から嫁に電話して、
「あのさぁ、お前、前に本籍地を実家に移したよなぁ?その時、俺のも一緒に移した?」って聞いたら、

嫁は「私のは実家に移したけど、あなたのはよく覚えてない、そのまんまなんじゃない?」って言うたんです。


僕が僕なら、嫁も嫁です(笑)

で、僕もちろん言うじゃないですか、そのまま市役所の人に。

そりゃぁ、市役所大騒ぎですよ、大変ですよ。

この、嫁に騙されて、離婚されたことを理解していない旦那に、真実をどのように告げるのか(笑)

奥で、ざわざわ四人ぐらいで、相談が始まってて。
最終的に、一番偉い感じの人が出てきて、

「あのぉ、浅川さん、奥様とは、本当に離婚届は出していませんか? 本籍別々なのは間違いないですか?」と、めっちゃ丁寧に、少しなだめ落ち着かせるように、説明を始めてくれて(笑)

説明されているうちに、本籍地は住民票のように別々にはできへんのや、とようやく理解し始め、市役所の人達の、腫れものに触るような態度に、ようやく納得し始めた僕は、

「本籍地って夫婦は一緒なものなんですか?そしたら、僕の本籍地はもしかして、嫁の実家にあるんですか?」と、聞いたら、

「それは教える事はできないんですよ」と、言われ。

「いやいやいや、僕の本籍地ですよ?身分証明書もあって、本人が窓口に来てて、教えて貰えないって、僕は一体どうしたらいいんですか?」
と、聞いたら偉い人が

「浅川さん、もしかして、本当に離婚した覚えがないなら、奥様のご実家に一緒に移されているんじゃないですか?どこなのかはこちらからはお伝えできないですが、特定の住所を言ってもらえれば、そうか違うかはお伝えできます」と、言われ。

結局、本籍地は、嫁の実家にある事が、紆余曲折を経て発覚して、この『八幡市役所市民課』ほとんどの人を巻き込んだ、コントのような出来事は幕を閉じたとさ、おしまい(笑)

あのぉ、前もこのブログに書いたと思うんですけど、印鑑証明とか、本籍地って、本当に要ります??(笑)

もちろん、フランスにはそんな面倒なものはまったくないです!!


代筆:打ってる間、時折吹き出した、平日昼間の主婦のパート







  1. 2013/03/14(木) 23:34:13|
  2. 未分類
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